支持政党なしでは重要法案のみならず、国会に出されます全法案につきネット上で賛否を計り、賛成が多数な法案は賛成、反対が多数な法案は反対、と議員の意志はまったく無視し、有権者の方々の使者となりきるつもりでございます。
仮に10人議員がいた場合、ある法案にて有権者の意志が7割賛成で、3割が反対の場合、7人の議員が賛成にまわり、3人の議員は反対にまわります。
以上のように、支持政党なしの議員は一切自分の信条を捨て、有権者の使者になりきります。
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※ 第48回 衆議院議員選挙にて支持政党なしが議席を獲得した場合に限ります

支持政党なし宣言 国会に幽霊が出る!? 少数意見を切り捨てない 支持政党なしには明確なビジョンあり
支持政党なし 本部
〒144-0052
東京都大田区蒲田4-22-2
情報通信ネットワークビル
info@shijinashi.com
URL http://支持政党なし.com
代表 佐野秀光
支持政党なしの議決権の割合行使方法

日本国憲法前文は、国民の代表者が権力を行使するものとし、国民は「正当に選挙された国会における代表者を通じて」行動すると述べて、議会制民主主義を採用することを明らかにしている。 議会制民主主義が本当に民主主義として機能するためには、代表者(議員)の構成が、民意を正しく反映するものでなければならない。しかし現在の日本の選挙制度では、支持する政党及び候補者がないとしても支持政党なし、該当者なしという選択肢がない為に、仕方がなく消去法的な選択肢の中で、どこかの政党や候補者を選ばざるを得ない。その為、選挙結果は本当の意味での民意が反映されているとは言えない状況である。したがって、国民の意思を可能なかぎり反映できるような選挙制度こそが最も重要であり、よって我が党では、敢えて「支持政党なし」という選択肢を作ることにより国民の合意による政治という民主主義の理念を実現させようとするものである。